ダンベルは自宅筋トレの基本アイテム。可変式なら1セットで複数の重さに対応。通販が種類豊富で安い。
ダンベルはどこで売ってる?販売店一覧
| 販売店 | 取り扱い | ポイント |
|---|---|---|
| スポーツ用品店(ゼビオ等) | ◎ | 実物の重さを確認できる |
| ドン・キホーテ | ◎ | 1kg~10kgが1,000円台から |
| ホームセンター | ○ | シンプルなダンベル |
| 100均(ダイソー) | ○ | 0.5~1kgのミニダンベル。エクササイズ用 |
| 通販(Amazon・楽天) | ◎ | 可変式ダンベルが安い。重量セットも |
※在庫は店舗・時期によって異なります。確実に手に入れたい方は通販がおすすめです。
ダンベルを安く買う方法・コツ
ダンベルをできるだけお得に手に入れるためのポイントをまとめました。
- 可変式ダンベルが最もコスパ◎:1セットで重さを変えられる。通販で5,000円台から
- ペットボトルで代用:2Lペットボトルに水を入れて約2kg。初心者のお試しに
- ドンキの固定式:1kg単位で500~1,000円。軽い重量なら
ダンベルの選び方ガイド
- 固定式:1つの重さ。安い・シンプル。初心者向け
- 可変式(プレート式):重さを変えられる。場所を取らない
- 可変式(ダイヤル式):ワンタッチで重さ変更。便利だが高価
ダンベル・トレーニング器具に関するよくある質問
Q. ダンベルは何kgから始めればいい?
A. 女性は2〜3kg、男性は5〜10kgあたりから始める方が多いです。10回ほど繰り返して余裕がある程度が目安になります。重すぎるとフォームが崩れて狙った部位から外れるので、最初は軽めにして動きを覚えるほうが結果的に近道です。
Q. ダンベルだけで全身を鍛えられますか?
A. 胸、背中、肩、腕、脚と、ひととおりの部位に種目があるため、ダンベルだけでも全身を鍛えられます。ベンチがあれば種目の幅がさらに広がります。重量を上げていくなら、後から調整できる可変式のほうが買い足しの必要がなく経済的です。
Q. ダンベルで床が傷つきませんか?
A. そのまま置くと床材がへこんだり傷が付いたりします。ヨガマットやジョイントマットを敷いて使ってください。特に可変式は本体が重く、落としたときの衝撃も大きくなります。集合住宅では、防音も兼ねて厚手のマットを選ぶと安心です。
関連記事
- ランタンはどこに売ってる?アウトドアショップやホームセンターで買える?
- ゴルフセット初心者はどこに売ってる?ゴルフ用品店やAmazonで買える?
- クロッケーセットはどこに売ってる?スポーツ用品店やAmazonで買える?
- 釣り竿はどこに売ってる?釣具店やホームセンターで買える?
- ペタンクボールはどこに売ってる?スポーツ用品店やAmazonで買える?
ダンベル・トレーニング器具の売り場・販売店まとめ
ダンベルは可変式を通販で買うのがベスト。初心者は軽い重さから。床保護にヨガマットも忘れずに。
